美術館・博物館 展覧会&特別行事案内 2020年8月~9月

*7月18日現在の情報を掲載。
新型コロナウイルスの状況により、今後も変更の可能性があります。
また、開館時間の短縮や予約制、県外からの規制を実施している場合もありますので、事前に各美術館・博物館のホームページまたは電話にてご確認ください。

岩手

岩手県立美術館  Tel 019-658-1711
Human and Animal
土に吹き込まれた命 (開催中止)

花巻市博物館  Tel 0198-32-1030
花巻人形展〜収蔵資料撰〜
(〜8月30日)

秋田

秋田県立博物館  Tel 018-873-4121
美の極致―縄文と江戸―
(開催中止)

福島

いわき市立美術館  Tel 0246-25-1111
リサ・ラーソン展創作と出会いをめぐる旅
(〜8月30日)

茨城

茨城県陶芸美術館  Tel 0296-70-0011
青か、白か、―青磁×白磁×青白磁
(〜10月18日)
・作家インタビューweb 版(松村淳・加藤委・志賀暁吉・和田的)
7月〜8月にSNSにて情報公開、詳細はHPにて要確認。
8月22日(土)、9月5日(土)の午後1時30分からギャラリートーク(学芸員)。

栃木

栗田美術館  Tel 0284-91-1026
大作で見る伊萬里染付
初期から幕末まで
(〜8月30日)
・日曜日の午後2時から展示解説(学芸員)。

佐野市人間国宝 田村耕一陶芸館  Tel 0283-22-0311
田村耕一、ふるさとへの愛
(〜11月8日)

佐野市立吉澤記念美術館  Tel 0283-86-2008
どうぶつランド
(前期〜8月16日、後期8月20日〜9月27日)

濱田庄司記念益子参考館  Tel 0285-72-5300
リーチと濱田展
(終了日未定)

益子陶芸美術館 Tel 0285-72-7555
英国で始まり
―濱田・リーチ 二つの道―
(〜11月8日)

群馬

高崎市観音塚考古資料館  Tel 027-343-2256
渡来人がつくった土器
―高崎市内出土の韓式系土器―
(〜10月4日)

東京

永青文庫  Tel 03-3941-0850
永青文庫名品展
―没後50年“美術の殿様”細川護立コレクション―
(9月12日〜11月8日)

菊池寛実記念 智美術館  Tel 03-5733-5131
菊池コレクション 継ぐ
今泉今右衛門、酒井田柿右衛門、三輪休雪、樂吉左衞門
(〜11月29日)

五島美術館  Tel 03-5777-8600
開館60周年記念名品展Ⅳ
至高の陶芸―日本・中国・朝鮮
(8月29日〜10月25日)

国立新美術館  Tel 03-5777-8600
古典×現代2020
―時空を超える日本のアート
(〜8月24日)

サントリー美術館  Tel 03-3479-8600
リニューアル・オープン記念展Ⅰ
ART in LIFE, LIFE and BEAUTY
(〜9月13日)
・土曜日の午前11時からと午後3時から鑑賞ガイド(エデュケーター)。
8月上旬、動画によるアーティストトーク(山口晃)。
8月上旬、動画による展示レクチャー(学芸員)

静嘉堂文庫美術館 Tel 050-5441-8600
美の競演―静嘉堂の名宝―
(〜9月22日)
・9月5日(土)の午前11時からと午後2時30分から講演会「静嘉堂の琳派とやまと絵―発見の日々から現在へ―」(玉蟲敏子)、定員50名、要葉書申込。
・9月19日(土)午前11時から館長のおしゃべりトーク「競演・対決・ハーモニー 日本東洋絵画の美 饒舌館長口演す」(河野元昭)、定員50名(当日先着順)。
・スライドトーク(テーマ別)、いずれも午後2時から、定員50名。
8月16日(日)「 岩﨑家深川別邸を飾ったやきもの」(長谷川祥子)
8月20日(木)「 岩﨑家と近代絵画」(浦木賢治)
9月12日(土)「 静嘉堂茶道具の漆芸―天目台と茶入盆」(小池富雄)
9月17日(木)「 静嘉堂の刀剣コレクション」(山田正樹)
・8月13日(木)、 9月3日(木)の午前11時から列品解説、定員50名。

たましん美術館 Tel 042-574-1360
開館記念展Ⅱ
東洋古陶磁展
〜コレクションでたどる東洋のこころ〜
(9月5日〜11月15日)

東京工業大学博物館 Tel 03-5734-3340
小森忍・河井寛次郎・濱田庄司
―陶磁器研究とそれぞれの開花―
(開催中止)

戸栗美術館 Tel 03-3465-0070
戸栗美術館 名品展Ⅰ―伊万里・鍋島―
(予約制〜12月20日)

日本民藝館 Tel 03-3467-4527
生活美のかたち―Mingei Inspiration
(今年度開催中止)

パナソニック汐留美術館 Tel 03-5777-8600
和巧絶佳展 令和時代の超工芸
(〜9月22日)
・8月19日(水)午後2時からYouTubeにて作品解説動画を配信(学芸員)。

三井記念美術館 Tel 050-5441-8600
開館15周年記念特別展
三井家が伝えた名品・優品
(2部:日本の古美術8月1日〜8月31日)

三菱一号館美術館 Tel 050-5441-8600
三菱創業150周年記念 三菱の至宝展
(来年に開催延期)

神奈川

神奈川県立近代美術館 葉山館  Tel 046-875-2800
チェコ・デザイン100年の旅
(〜9月22日)

新潟

新潟県立歴史博物館  Tel 0258-47-6130
発掘された日本列島2020
―新発見考古速報―
(8月22日〜9月27日)

十日町市博物館 Tel 025-757-5531
国宝・笹山遺跡出土深鉢形土器のすべて
(〜8月23日)

石川

石川県九谷焼美術館  Tel 0761-72-7466
九谷焼絵皿イラストコンクール展
(8月8日〜9月27日)

九谷セラミック・ラボラトリー  Tel 0761-48-4235
開館1周年記念展
九谷の白―かたち
(〜8月31日)

九谷焼窯跡展示館  Tel 0761-77-0020
江沼九谷の流れ
〜令和元年度寄託品を中心に〜
(〜9月30日)

小松市立錦窯展示館  Tel 0761-23-2668
德田八十吉の文様
(〜11月29日)

小松市立本陣記念美術館  Tel 0761-22-3384
粟生屋源右衛門と九谷
(〜10月18日)
・8月29日(土)、9月12日(土)の午前11時からと午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

長野

北澤美術館  Tel 0266-58-6000
びっくり玉手箱 ガレの陶芸とガラス
(〜2021年3月9日)

サンリツ服部美術館  Tel 0266-57-3311
染付 うつわに広がる青の世界
(〜9月22日)

田中本家博物館  Tel 026-248-8008
茶々 はじめてのお茶
(9月12日〜12月13日)

松本民芸館  Tel 0263-33-1569
民芸のはじまり
丸山太郎が愛した朝鮮の美
(〜11月23日)

愛知

愛知県陶磁美術館  Tel 0561-84-7474
The 備前―土と炎から生まれる造形美―
(8月8日〜9月27日)
・8月15日(土)午後1時30分から作品ビデオトーク放映(隠﨑隆一)、定員100名。
・連続講座(3回)、いずれも土曜日の午後1時30分から、定員40名。
8月29日「源流としての備前焼」伊藤嘉章
9月5日「近代の陶芸家と備前焼」佐藤一信
9月19日(土)「現代の備前焼」入澤聖明
・9月20日(日)午後1時30分からワークショップ「炎で描く抜き絵の世界〜牡丹餅の技法から〜」、定員20名、
料金1640円、要申込(9月9日締切)。

岡崎市美術博物館 Tel 0564-28-5000
マイセン動物園展
(〜9月13日)
・8月23日(日)午後2時から講演会「マイセンの動物彫刻−バロックのケンドラーからアール・デコのエッサーまで」(櫻庭美咲)、
定員70名(当日先着順)。
・9月5日(土)午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

桑山美術館 Tel 052-763-5188
所蔵茶道具展 茶入と薄茶器
(9月5日〜12月6日)

昭和美術館 Tel 052-832-5851
初秋によせて
(8月29日〜9月27日)

瀬戸蔵ミュージアム Tel 0561-97-1190
新出土品展 瀬戸市指定史跡
本地大塚古墳
―矢田川流域の古墳と埴輪―
(〜9月13日)

瀬戸市美術館 Tel 0561-84-1093
加藤華仙展―その生涯と創作―
(8月1日〜9月27日)

豊田市民芸館 Tel 0565-45-4039
Folk Crafts
―世界の手仕事 館蔵コレクションより―
(〜10月11日)
・9月12日(土)午後2時からギャラリートーク(学芸員)、定員20名程。

横山美術館 Tel 052-931-0006
時と美を託す 陶板展
(〜10月25日)
・10月18日(日)午後1時30分から絵付け体験「陶板に描く東海道」(杉山ひとみ・安藤栄子)、定員20名、料金2800円、要申込。
・8月22日(土)、9月5日(土)、9月19日(土)、10月3日(土)、10月17日(土)の午後1時30分からギャラリートーク(学芸員)。

岐阜

荒川豊蔵資料館  Tel 0574-64-1461
戦国期の茶湯
(〜9月13日)
・8月16日(日)、8月30日(日)の午後1時30分からギャラリートーク。

岐阜県現代陶芸美術館 Tel 0572-28-3100
ルート・ブリュック 蝶の軌跡
(〜8月16日)

北欧の陶芸
(〜9月6日)
コレクションハイライト
(〜9月6日)
「国際陶磁器フェスティバル美濃」
グランプリ作品展

(〜9月6日)
神業ニッポン 明治のやきもの
幻の横浜焼・東京焼
(9月5日〜11月3日)

多治見市文化財保護センター Tel 0572-25-8633
収蔵品展 やきもの入門
―多治見の古代中世編―
(8月3日〜12月25日)

多治見市美濃焼ミュージアム Tel 0572-23-1191
代官坂﨑源兵衛と根本焼
(〜9月27日)
明治・美濃 超絶三人展
―加藤五輔・西浦円治・成瀬誠志の世界―
(9月4日〜12月27日)

多治見市モザイクタイルミュージアム Tel 0572-43-5101
世界のモザイク・今
マクロとミクロが響きあう
(土日祝日は予約制 〜9月6日)

とうしん美濃陶芸美術館 Tel 0572-22-1155
虎溪山のやきもの
―古墳時代から現代まで―
(〜8月30日)
若尾利貞・若尾経・加藤仁香展
(9月2日〜12月27日)

土岐市美濃陶磁歴史館 Tel 0572-55-1245
〜光秀の源流〜土岐明智氏と妻木氏
(〜9月13日)
二宮コレクション 初代土岐市長
二宮安徳が描いた夢
(9月18日〜11月29日)
美濃桃山陶と元屋敷窯
―領主妻木氏の産業振興
(9月18日〜11月29日)

瑞浪市陶磁資料館 Tel 0572-67-2506
美濃源氏 土岐一族の時代
(〜9月6日)

三重

鈴鹿市考古博物館  Tel 059-374-1994
鈴鹿市史〜鈴鹿の歴史を学ぼう
―原始編―
(〜8月30日)

石水博物館  Tel 059-227-5677
川喜田半泥子の暮らしと歳時記
―一日清閑一日福―
(8月8日〜10月4日)

滋賀

佐川美術館・樂吉左衞門館  Tel 077-585-7800
十五代吉左衞門・樂直入展
―樂茶碗とフランスRAKU茶碗―
(〜8月30日)
吉左衞門X
齋藤隆×十五代吉左衞門・樂直入
(9月5日〜2021年3月21日)

滋賀県立陶芸の森 陶芸館  Tel 0748-83-0909
湖国・滋賀の陶芸
―風土と伝統そして交流のなかで
(〜9月22日)
・8月16日(日)午後1時30分からギャラリートーク。

京都

アサヒビール大山崎山荘美術館  Tel 075-957-3123
生誕130年 河井寬次郎展
―山本爲三郎コレクションより
(〜2021年3月7日)

高麗美術館  Tel 075-491-1192
麗しき青磁・鮮やかなる青花
(〜8月18日)

泉屋博古館  Tel 075-771-6411
開館60周年記念特別展 瑞獣伝来
―空想動物でめぐる東アジア三千年の旅
(9月12日〜10月18日)

野村美術館  Tel 075-751-0374
懐石のうつわ―秋・冬のしつらえ―
(9月5日〜10月18日)

MUSEUM李朝  Tel 075-882-2525
ルーシー・リー&ハンス・コパー
英国陶磁展
(後期9月4日〜12月13日)

樂美術館  Tel 075-414-0304
樂歴代 用の美―作陶の広がり―
(〜9月6日)
樂歴代〜桃山、令和 紡ぐ茶碗〜
(9月12日〜12月24日)

大阪

逸翁美術館  Tel 072-751-3865
わびとサビとはどう違う?
(後期〜9月6日)

大阪市立東洋陶磁美術館  Tel 06-6223-0055
特別展 天目―中国黒釉の美
(〜11月8日)
特集展 現代の天目―伝統と創造
(〜11月8日)

大阪市立美術館  Tel 06-6771-4874
コレクション展
愉快奇怪 神獣図鑑:やきもの篇
(〜8月16日)
コレクション展
愉快奇怪 神獣図鑑:中国古代篇
(〜8月16日)

中之島香雪美術館  Tel 06-6210-3766
茶の湯の器と書画
―香雪美術館所蔵優品選
(後期〜8月30日)

湯木美術館  Tel 06-6203-0188
国焼茶碗はおもしろい
―茶人たちが採り上げた各地の茶陶―
(前期8月29日〜10月18日、後期10月20日〜12月13日)

兵庫

香雪美術館  Tel 078-841-0652
茶の湯の茶碗
(〜8月30日)

丹波古陶館 Tel 079-552-2524
古丹波百撰展
(9月1日〜11月29日)

滴翠美術館  Tel 0797-22-2228
滴翠翁没後70年記念 名品展2020
(9月15日〜12月13日)

姫路市書写の里・美術工芸館  Tel 079-267-0301
時をかざった陶磁―中国文明の美
(〜8月30日)

兵庫陶芸美術館  Tel 079-597-3961
No Man’s Land
―陶芸の未来、未だ見ぬ地平の先―
(来春に開催延期)
開館15周年記念特別展 出石焼
―但馬の小京都で生まれた珠玉のやきもの
(9月12日〜11月29日)
テーマ展 Message
―現代陶芸コレクション―
(9月12日〜11月29日)
テーマ展 丹波焼の世界 season4
(〜2021年2月28日)

三木美術館  Tel 079-284-8413
白磁×青磁×青白磁
(〜8月16日)
生き物たちのいぶき
(8月19日〜11月15日)

奈良

奈良国立博物館  Tel 050-5542-8600
よみがえる正倉院宝物
―再現模造にみる天平の技―
(〜9月6日)

寧楽美術館  Tel 0742-25-0781
財団設立80周年記念展(前期)
設立者 中村準策と寧楽美術館
(〜9月22日)

大和文華館  Tel 0742-45-0544
開館60周年記念
コレクションの歩み展Ⅰ
(〜8月16日)

緑ヶ丘美術館  FAX 0743-85-7880(水・木・土・日開館)
三代浅蔵五十吉展
九谷色絵磁器〈傘寿記念〉
(9月27日〜12月20日)
山田義明作陶展
九谷色絵〈瑞宝単光章受章記念〉
(9月27日〜12月20日)

鳥取

米子市美術館  Tel 0859-34-2424
生誕110年記念 異才 辻晉堂の陶彫
(〜8月23日)
・8月15日(土)午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

島根

足立美術館  Tel 0854-28-7111
魯山人館開館記念展
美の創造者 北大路魯山人
―新収蔵品を含む名品を一挙公開―
(〜9月30日)

田部美術館  Tel 0852-26-2211
第37回田部美術館大賞
「茶の湯の造形展」
(〜8月23日)
四季の茶道具「涼風を楽しむ」
(〜8月23日)

岡山

岡山県古代吉備文化財センター  Tel 086-293-3211
海を渡り来たもの―吉備の交流―
(〜10月5日)

岡山県立美術館  Tel 086-225-4800
The 備前―土と炎から生まれる造形美―
(今秋に延期)

吉兆庵美術館  Tel 086-364-1005
横浜真葛焼の世界
(〜8月30日)

備前市立備前焼ミュージアム  Tel 0869-64-1400
令和元年度 新収蔵品展
(〜9月22日)

広島

広島県立美術館  Tel 082-221-6246
ヨーロッパの宝石箱
リヒテンシュタイン候爵家の至宝
(9月18日〜11月29日)

ふくやま草戸千軒ミュージアム  Tel 084-931-2513
学芸員の研究テーマ
―ひろしま歴史アラカルト―
(〜9月6日)
ミニ展示 土器を見る(2)
草戸千軒の天目茶碗
(〜9月24日)

山口

山口県立萩美術館・浦上記念館 Tel 0838-24-2400
大集合! やきものどうぶつ展
(〜8月30日)
・8月15日(土) の午前10時からと午後1時からワークショップ「やきものどうぶつ箸置き作り」(止原理美)、料金1000円、定員:各8名、要申込。
・8月22日(土)午前9時30分からワークショップ「羊毛フェルトでどうぶつ作り」(郭伝灝)、料金2500円、定員10名、要申込。
白と黒 モノクロームのやきもの
(〜8月30日)
茶碗の造形美
(9月12日〜12月20日)
表現を切り拓いて―十三代三輪休雪
(三輪和彦)の陶造形
(〜8月30日)
表現をみつめて
(〜8月30日)

福岡

出光美術館(門司) Tel 093-332-0251
魅惑の唐三彩―シルクロードの恵み
(開催中止)

九州国立博物館  Tel 050-5542-8600
開館15周年記念特集展示 奈良県立橿原考古学研究所附属博物館蔵品巡回特別展
しきしまの大和へ―奈良大発掘―
(〜12月20日)

久留米市美術館  Tel 0942-39-1131
ルート・ブリュック 蝶の軌跡
(開催中止)

福岡東洋陶磁美術館  Tel 092-861-0054
日本古陶磁名品の集い
縄文から江戸時代まで
向付名品展
(9月1日〜12月末)

佐賀

伊万里・鍋島ギャラリー  Tel 0955-22-2267
冷涼なうつわたち 鍋島焼、古伊万里展
(〜11月8日)

佐賀県立九州陶磁文化館  Tel 0955-43-3681
新収蔵品展
(9月5日〜10月4日)

佐賀県立博物館 佐賀県立美術館  Tel 0952-24-3947
佐賀県立博物館50周年特別展
THIS IS SAGA
―2つの海が世界とつなぎ、佐賀をつくった―
(9月18日〜11月3日)
・10月18日(日)午後2時から記念講演会「生命論から佐賀の1万年を見る」(福岡伸一)、定員200名、要申込(9月1日から受付)。
・9月19日(土)午後1時30分からクロストーク「今、博物館に求められるもの」(洪 恒夫・松本誠一・鈴田由紀夫・蒲原宏行・七田忠昭)、定員200名。
・「バスツアー 史跡探訪THIS IS SAGA」、午前9時から、定員:各30名、料金1500円、要申込(9月1日から受付)。
10月17日(土)肥前名護屋城跡コース(松尾法博)
11月1日(日)吉野ヶ里遺跡コース(細川金也)
・9月20日(日)午後1時30分からセミナー「海をこえた文物」(立畠敦子)、定員30名。
・9月21日(祝)午後1時30分からセミナー「ミクロの世界をのぞいてみよう!」(山口真希子)、定員8名(9月1日から受付)。
・9月26日(土)午後1時30分からセミナー「肥前名護屋城図屏風の世界」(松尾法博)、定員30名。
・9月27日(日)午後1時30分からセミナー「海の石でアートしよう!」(秋山沙也子)、定員20名。
・水曜日の午後2時からギャラリートーク「学芸員のTHIS IS SAGA(これぞ佐賀)!」。
※他、イベント多数。

長崎

壱岐市立一支国博物館  Tel 0920-45-2731
開館10周年記念
松永安左ェ門生誕の地・壱岐 耳庵展
(〜9月13日)
・9月13日(日)午後2時から特別講座「時代が呼んでいる男「人」松永安左ェ門」(定村隆久)、定員60名。

※敬称略。記載内容は変更となる場合がございますので事前にご確認下さい。
また、要申込とある行事の申込方法については各美術館まで詳細をお問い合わせ下さい。(本HP掲載の情報は、2020年7月18日現在のものです。)

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