美術館・博物館 展覧会 & 特別行事案内 2022年8月〜9月

※7月15日現在の情報を掲載。

新型コロナウイルス感染状況により、スケジュールの変更、開館時間の短縮や予約制を実施している場合があります。
事前に各美術館・博物館のウェブサイトまたは電話にてご確認ください。

※敬称略。記載内容は変更となる場合がありますので事前にご確認下さい。
※「★」のついた施設は、当協会の優待施設で会員優待サービスがあります。

青森

三内丸山遺跡センター Tel 017-766-8282
北海道・北東北のJOMON
(~10月2日)
・8月21日(日)午前10時から講座「縄文時代の地域性」(水之江和同)、定員30名、要申込(8月18日締切)。
・8月20日(土)、10月22日(土)の午前9時30分から縄文体験「土器を作ろう」(2回コース)、要申込(8月3日締切)。

八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館 Tel 0178-38-9511
行きかう土器とヒト
(~9月4日)
・8月6日(土)午後2時から講座「行きかう土器と縄文人」(関根達人)、定員50名、要申込(先着順)。
・土曜日の午後2時から(8月6日は午前10時から)ギャラリートーク(学芸員)。

岩手

岩手県立博物館 Tel 019-661-2831
赤色に宿るチカラ
(~8月21日)
・8月7日(日)午後1時30分から講座「赤彩表現される異界・異形のものたち」(近藤良子)。
・8月14日(日)午後2時30分から展示解説、定員15名(当日先着順)。

秋田

秋田県立博物館 Tel 018-873-4121
秋田の縄文遺産
(9月24日~11月6日)

山形

出羽桜美術館 Tel 023-654-5050  ★
心と美の継承 2000年からの新収蔵品展
(~9月25日)

本間美術館 Tel 0234-24-4311  ★
日本と中国の陶磁器
(8月25日~12月12日)

福島

いわき市考古資料館 Tel 0246-43-0391
いのりのかたち いわきの縄文時代を探る 縄文人の造形
(~11月20日)
・9月4日(日)午後1時30分から講演「土偶~縄文時代の心のかたち~」(堀江格)、定員80名、要申込(8月26日締切、先着順)。
・10月2日(日)午後1時から展示解説会(研究員)、定員15名(当日先着順)。
・9月10日(土)午前10時からワークショップ「土偶づくりに挑戦!」、料金300円、定員15名、要申込(8月7日~8月31日受付、先着順)。
・10月30日(日)午後2時から寄席「落語でめぐるいのり」(山椒家小粒・武相亭八木助ほか)、定員30名、要申込(8月7日~10月21日受付、先着順)。

茨城

板谷波山記念館 Tel 0296-25-3830
所蔵品展―波山陶芸 茶の心
(~9月25日)

茨城県陶芸美術館 Tel 0296-70-0011
井上雅之 描くように造る
(~8月28日)
・8月6日(土)午後1時30分からアーティストトーク(井上雅之)。
新収蔵品展
(第1展示室:~9月25日、第2展示室:9月6日~9月14日)
・水曜・日曜・祝日の午後1時30分から作品解説「松井康成について」(展示解説員)。
・金曜の午後1時30分からと日曜・祝日の午後2時から作品解説「板谷波山について」(展示解説員)。
笠間焼250年記念
欲しいがみつかる・うつわ展Ⅱ―笠間と益子―
(9月17日~12月11日)

廣澤美術館 Tel 0296-45-5601
東西の巨匠展 板谷波山と富本憲吉
(~9月4日)

栃木

栗田美術館 Tel 0284-91-1026  ★
伊萬里焼の小品を楽しむ―小皿・小鉢・茶碗―
(~8月28日)
・日曜日の午後2時から展示解説(学芸員)。

佐野市立吉澤記念美術館 Tel 0283-86-2008
開館20周年記念 ヨルコレ
―夜の美術―
(~8月28日)
・8月20日(土)午後2時から作品鑑賞会(学芸員)。

佐野市人間国宝田村耕一陶芸館 Tel 0283-22-0311
「かけ算」で知る田村耕一の作陶
―モチーフ×素材×技法―
(~11月6日)

濱田庄司記念益子参考館 Tel 0285-72-5300
濱田の健やかな生活
(~2023年1月29日)

益子陶芸美術館 Tel 0285-72-7555
2021年度新収蔵品
(~8月7日)
小企画
バーナード・リーチとその仲間たち
(~8月7日)
・「太田剛速 アーティスト・イン・レジデンスin益子2022夏」の関連イベント。
8月20日(土)午後2時からオープンスタジオ。
8月6日(土)午後1時30分から講演「小石原焼の伝統と革新」(太田剛速)、定員20名程、要申込。

埼玉

本庄早稲田の杜ミュージアム Tel 0495-71-6878
これでキミも考古学者! 土器ってなに?
(~8月28日)

東京

出光美術館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル *予約制
生誕150年 板谷波山
―時空を超えた新たなる陶芸の世界
(~8月21日)  →『陶説』830号62p参照ください

江戸東京たてもの園 Tel 042-388-3300
江戸東京博物館コレクション
東京の歩んだ道
(~2023年2月12日)

大倉集古館 Tel 03-5575-5711
合縁奇縁~大倉集古館の多彩な工芸品~
(8月16日~10月23日)
・「講演」、各日午後2時から、定員30名、要申込(先着順)。
8月27日(土)「唐三彩の魅力と鑑賞の歴史について」(三笠景子)
9月3日(土)「明治時代の刀剣界」(内藤直子)
・8月30日(火)、9月13日(火)、10月4日(火)の午後2時からギャラリートーク(四宮美帆子)。

国立新美術館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル
開館15周年記念 李禹煥
(8月10日~11月7日)

五島美術館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル  ★
秋の優品展 禅宗の嵐
(8月27日~10月16日)

サントリー美術館 Tel 03-3479-8600
美をつくし―大阪市立美術館コレクション
(9月14日~11月13日)
・10月2日(日)午後2時から講演「大阪市立美術館のコレクションについて」(内藤栄)、料金700円、定員50名、要申込(9月8日締切)。
・9月25日(日)、10月23日(日)の午前11時からと午後2時から展示レクチャー(学芸員)、定員30名、要申込(8月24日午前10時から受付)。
・9月24日(土)、10月 8日(土)、10月22日(土)、11月 5日(土)の午前11時からと午後2時から鑑賞ガイド(エデュケーター)、定員30名、要申込(8月24日午前10時から受付)。
・9月15日(木)、9月29日(木)、10月13日(木)、10月27日(木)、11月3日(祝)の12時、午後1時、2時、3時から呈茶、料金1000円、定員:各12名(当日先着順)。

泉屋博古館分館(東京) Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル
リニューアルオープン記念展Ⅲ
古美術逍遥―東洋へのまなざし
(9月10日~10月23日)

駐日韓国大使館 韓国文化院ギャラリーMI Tel 03-3357-5970
『朝鮮とその藝術』刊行100周年記念
柳宗悦の心と眼
―日本民藝館所蔵 朝鮮関連資料をめぐって
(9月14日~10月1日)
・9月17日(土)午後1時から5時までシンポジウム、定員300名、要申込(ウェブサイトより、要会員登録、9月4日締切)。

東京藝術大学大学美術館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル
日本美術をひも解く―皇室、美の玉手箱
(8月6日~9月25日)

東京国立博物館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル
平成館
チベット仏教の美術
―皇帝も愛した神秘の美―
(~9月19日)
本館14室
未来の国宝―東京国立博物館彫刻、工芸、考古の逸品―
(9月6日~12月25日)

戸栗美術館 Tel 03-3465-0070
開館35周年記念特別展
古伊万里 西方見聞録展
(~11月6日)  →『陶説』830号101p参照ください
・8月13日(土)午前10時15分からラウンジトーク「古伊万里入門」、定員20名(当日先着順)。
・8月27日(土)、9月28日(水)の午前10時15分からラウンジトーク「『古伊万里西方見聞録展』の見どころ」、定員20名(当日先着順)。
・10月24日(月)午後2時からラウンジ&ギャラリートーク「戸栗美術館所蔵のマイセン磁器―伊万里焼との影響関係を中心に―」、料金1500円、定員20名、要申込。
江戸時代の伊万里焼―誕生からの変遷―
(~11月6日)
*連携企画「旅する古伊万里」については、『陶説』830号117pを参照ください。

日本民藝館 Tel 03-3467-4527
復帰50年記念 沖縄の美
(~8月21日)
柳宗悦と朝鮮の工芸
陶磁器の美に導かれて
(9月1日~11月23日)

根津美術館 Tel 03-3400-2536 *予約制
テーマ展示 陶片から学ぶ―日本陶磁編―
(9月10日~10月16日)

八王子市夢美術館 Tel 042-621-6777
デミタスカップの愉しみ
(9月17日~11月27日)

松岡美術館 Tel 03-5449-0251  ★
松岡コレクション
めぐりあうものたちVol.2
―霊獣の文様
―西洋絵画展―東洋のかおり
―中国青銅器 文様
(8月2日~10月23日)

三井記念美術館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル  ★
リニューアルオープンⅡ
茶の湯の陶磁器 “景色”を愛でる~
(~9月19日)

明治大学博物館 Tel 03-3296-4448
古代常陸の雄・三昧塚古墳
(~8月7日)
・8月1日(月)午前10時15分からギャラリートーク(学芸員)、定員18名、要申込(要申込)。

早稲田大学 會津八一記念博物館 Tel 03-5286-3835
下総龍角寺
(9月20日~11月15日)

神奈川

吉兆庵美術館(鎌倉) Tel 0467-23-2788
ボンボニエールと雅な文化展
(9月17日~12月4日)

みらい美術館 Tel 045-222-8696
ガレ&マイセン「ガラスと磁器の世界」展
(~9月25日)

新潟

新潟県立歴史博物館 Tel 0258-47-6130
重要文化財村尻遺跡出土品
(~8月28日)

新潟市新津美術館 Tel 0250-25-1300
コレクション展Ⅱ 青の魅力
(~9月25日)

富山

秋水美術館 Tel 076-425-5700
魅せる民藝
(~9月4日)

富山市陶芸館 Tel 076-433-8610
庶民が手にした江戸・明治期のやきもの
(~11月15日)
・9月24日(土)午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

石川

石川県九谷焼美術館 Tel 0761-72-7466
九谷焼絵皿イラストコンクール展
(~8月28日)
没後百年―初代諏訪蘇山展
(9月3日~10月23日)

石川県立美術館 Tel 076-231-7580
波山と石川
(~8月1日)
古九谷と再興九谷
(Ⅰ~8月1日、Ⅱ8月6日~9月5日)
小堀遠州と前田家
(9月10日~10月23日)
茶の湯の美
(9月10日~10月23日)

石川県立歴史博物館 Tel 076-262-3236
工芸教育の精華
―納富介次郎とデザインの思想
(~8月28日)
・8月20日(土)午後1時30分からゼミナール「納富介次郎とデザインの思想」(鶴野俊哉)、定員40名。

金沢21世紀美術館 Tel 076-220-2800
コレクション展1 うつわ
(~10月16日)
金沢21世紀美術館と国立工芸館の所蔵作品によるコラボレーション展
「ひとがた」をめぐる造形
(~9月11日)

九谷セラミック・ラボラトリー Tel 0761-48-4235
アオとウツワ展
九谷から生まれた青い器の世界
(~8月28日)

九谷焼窯跡展示館 Tel 0761-77-0020
近代九谷の名工たち「陶工たちの繪画」
(~10月3日)

国立工芸館 Tel 050-5541-8600 ハローダイヤル
こどもとおとなの自由研究
工芸の〇△□×展
(~9月4日)
ジャンルレス工芸展
(9月16日~12月4日)
・9月17日(土)午後1時30分からトークイベント「工芸ってなに?」(青木千絵・牟田陽日・岩井美恵子)、定員40名(要申込、先着順)。
・11月5日(土)午後1時30分からトークイベント「工芸作品を作ること」(池田晃将・見附正康・岩井美恵子)、定員40名(要申込、先着順)。
・10月25日(火)の午前9時30分から午後5時30分まで特別公開「ガラスの向こうの気になるアレ」。

小松市立錦窯展示館 Tel 0761-23-2668  ★
~夏を楽しむ~
(~9月25日)

魯山人寓居跡 いろは草庵 Tel 0761-77-7111
菁華窯での魯山人―陶芸への道―
(~9月20日)

福井

福井市愛宕坂茶道美術館 Tel 0776-33-3933
ちっちゃくて可愛い 香合の世界
(~8月21日)
・8月14日(日)午後2時から展示解説。

福井県陶芸館 Tel 0778-32-3262  ★
近世の福井を彩ったやきもの
(~8月21日)
・8月21日(日)午前11時からギャラリートーク(一瀨諒)。
いにしえの陶工とあそぶ―桃山デザイン―
(9月3日~10月2日)

福井県立若狭歴史博物館 Tel 0770-56-0525
肉筆浮世絵にみる四季の愉しみ
─お茶道具を添えて─
(~8月28日)
・8月7日(日)午後1時30分から講座「サラリーマンコレクター今西菊松氏の眼」(金子岳史)、定員30名、要申込。

山梨

釈迦堂遺跡博物館 Tel 0553-47-3333
縄文人が作った小さなもの
(~12月26日)

山梨県立考古博物館
Tel 055-266-3881
富士山をのぞむ人類の登場と縄文芸術
(~8月28日)

山梨県立美術館 Tel 055-228-3322
縄文―JOMON―展
(9月10日~11月6日)

長野

サンリツ服部美術館 Tel 0266-57-3311 ★
服部一郎生誕90周年記念
名物 記録と鑑賞
(前期9月16日~10月25日、後期10月27日~12月4日)

田中本家博物館 Tel 026-248-8008
野山へでかけよう むかしアウトドア
(~9月12日)

静岡

MOA美術館 Tel 0557-84-2511  ★
開館40周年記念 名品展 第2部
(9月1日~10月25日)

佐野美術館 Tel 055-975-7278  ★
小原古邨 海をこえた花鳥の世界
―原安三郎コレクションを中心に
(9月3日~10月23日)  →『陶説』830号134p参照ください
・10月1日(土)午後2時から講演「小原古邨―光と雨の系譜―」(小池満紀子)、定員30名、料金500円、要申込。
・9月17日(土)、10月22日(土)の午後2時からミニギャラリートーク(学芸員)。

静岡県立美術館 054-263-5755 *予約優先制
兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産~
(~8月28日)

静岡陶芸美術館 Tel 055-919-3456
現代青磁の到達点
(~9月25日)

資生堂アートハウス Tel 0537-23-6122
第二次 工藝を我らに 第3回展
資生堂が提案する美しい生活のための展覧会
(~8月12日)

愛知

愛知県陶磁美術館 Tel 0561-84-7474
ホモ・ファーベルの断片―人とものづくりの未来―
(~10月2日)
・9月17日(土)午後1時30分から出品作家による対談「伊藤慶二×加藤清之」、定員100名。
・8月27日(土)、9月10日(土)の午後1時30分から出品作家によるアーティストトーク、定員20名。
・8月11日(祝)、8月13日(土)、9月11日(日)、9月18日(日)、10月2日(日)の午後1時30分からスライドトーク(学芸員)、定員50名。
・8月11日(祝)、8月13日(土)、8月27日(土)、9月11日(日)、9月24日(土)の午後3時からワークショップ「観賞と体感―移動する静物」(柴田眞理子)。

INAXライブミュージアム Tel 0569-34-8282  ★
タイル名称統一100周年記念
日本のタイル100年 美と用のあゆみ
(~8月30日)

昭和美術館 Tel 052-832-5851
あかき秋
(9月18日~12月4日)

瀬戸蔵ミュージアム Tel 0561-97-1190  ★
本業敷瓦―和製タイルの先駆―
(8月13日~11月20日)

瀬戸市新世紀工芸館 Tel 0561-97-1001
73 中田ナオト 松藤孝一
(~9月19日)

瀬戸市美術館 Tel 0561-84-1093
開館40周年記念 加藤民吉の真実
―天草における九州修業―
(8月6日~9月11日)  →『陶説』830号4p参照ください
・8月20日(土)午後1時30分からフォーラム「天草と加藤民吉」(中山圭)、定員60名、要申込。
・8月28日(日)午後1時30分からギャラリートーク、定員10名、要申込。
・9月3日(土)午前10時から「民吉像型抜きワークショップ」、定員16名、要申込。

瀬戸染付工芸館 Tel 0561-89-6001
瀬戸染付の時代Ⅱ
紋様を纏う器たち―鳳凰と龍―
(~9月25日)

とこなめ陶の森 陶芸研究所 Tel 0569-35-3970
陶芸研究所が伝える堀口捨己と常滑焼
(~10月10日)

資料館 Tel 0569-34-5290
常滑の装飾タイル
(~10月30日)

名古屋市博物館 Tel 052-853-2655
兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産~
(9月10日~11月6日)
・9月10日(土)午後1時30分から講演「兵馬俑と古代中国の歴史」(鶴間和幸)、定員110名、要申込。
・9月18日(日)、10月8日(土)の午後1時30分から展示説明会(学芸員)、定員70名、要申込。
・9月24日(土)午前10時30分からプチワークショップ(学芸員による解説付)「見て描いて楽しむ兵馬俑!」、定員30名、要申込。

ヤマザキマザック美術館 Tel 052-937-3737
新野洋×西澤伊智朗 自然を創る
(~8月28日)
・第2、4土曜日の午前10時30分からガイドツアー(学芸員)、定員10名。

横山美術館 Tel 052-931-0006
ノーマン・ロックウェル展
(8月5日~11月6日)
・8月28日(日)午後1時30分から染付体験講座「日本の縁起物!幸運の招き猫をつくろう」(小野穣)、定員20名、料金3000円、要申込(8月5日から受付)。
・8月6日(土)、8月20日(土)、9月3日(土)、9月17日(土)、10月1日(土)、10月15日(土)、11月5日(土)の午後1時30分からギャラリートーク(学芸員)。

岐阜

荒川豊蔵資料館 Tel 0574-64-1461
鎌倉時代の日常とやきもの~東濃~
(~8月21日)
・8月11日(祝)午後1時30分からギャラリートーク(学芸員)。
豊蔵の40碗(仮)
(8月27日~12月4日)

市之倉さかづき美術館 Tel 0572-24-5911  ★
開館20周年特別企画 酒盃のしつらえ展
(~10月16日)

可児郷土歴史館 Tel 0574-64-0211
岐阜県現代陶芸美術館名品選
―うつわの美―
(~8月21日)
・8月6日(土)午後1時30分からギャラリートーク(学芸員)。
・8月20日(土)午後2時からアート・ツアー、定員10名、要申込(8月10日締切)。

岐阜県現代陶芸美術館 Tel 0572-28-3100  ★
開館20周年記念
ロマンティック・プログレス
(9月17日~11月13日)
THE GIFTS
―安藤基金コレクションから
―世界の陶芸―
(9月17日~12月25日)
コレクション・ハイライト
(9月17日~12月25日)
新収蔵作品展 令和3年度新収蔵品1
(9月17日~12月25日)

岐阜県博物館 Tel 0575-28-3111
発見!いにしえの岐阜
弥生・古墳・古代
(9月16日~11月13日)

多治見市美濃焼ミュージアム Tel 0572-23-1191
未来につなぐ水月窯
~伝承と技を越えて~
(~8月28日)
・8月13日(土)午後2時から特別鑑賞会「水月窯について語る―動力を使わない水月窯の製作工程について」(水野繁樹)、料金1000円、定員8名。
・第4土曜日の午後2時からギャラリートーク(学芸員)。
明治・西浦焼の世界
(~12月25日)
日本のタイル100年 美と用のあゆみ
(9月17日~2023年1月29日)

多治見市モザイクタイルミュージアム Tel 0572-43-5101  ★
タイル名称統一100年記念
「タイル」までのプロローグ
手わざの時代の陶磁製建築装飾
(~9月4日)
タイル名称統一100周年記念巡回展
日本のタイル100年
(9月17日~2023年1月29日)

とうしん美濃陶芸美術館 Tel 0572-22-1155
美濃陶芸 6人の人間国宝展
鈴木藏展
(~9月4日)
加藤卓男展
(9月7日~10月30日)

土岐市美濃陶磁歴史館 Tel 0572-55-1245
美濃桃山陶~基礎編~
(~8月7日)
Revolution
現代のオブジェが桃山の織部と響き合う!?
(~8月7日)
中上良子
陶磁器デザイナー・エマイユ作家として
(8月13日~11月13日)
・9月4日(日)、10月16日(日)の午後2時からギャラリートーク(学芸員)。
・10月8日(土)午後1時30分から七宝焼体験、料金3200円、定員12名、要申込(8月13日から受付)。
美濃桃山陶
(8月13日~11月13日)

瑞浪市陶磁資料館 Tel 0572-67-2506
技巧の洋食器 Sato Art China
(~10月10日)

滋賀

佐川美術館・樂吉左衞門館 Tel 077-585-7800
樂吉左衞門館15周年
十五代吉左衞門・樂直入展
(~9月4日)
吉左衞門Xnendo×十五代吉左衞門・樂直入
(9月16日~2023年3月11日)

滋賀県立安土城考古博物館 Tel 0748-46-2424
発掘された近江Ⅱ 遺跡アラカルト
(~9月19日)
・「講座」、土曜日の午後1時30分から、定員50名、料金:各300円。
第3回:8月20日「丸木舟でバージョンアップ―琵琶湖の縄文人のくらし―」(瀬口眞司)
第4回:9月17日「弥生時代から古墳時代へ―東西1千キロを旅した?十里遺跡の人たち―」(北原治)

滋賀県立陶芸の森 陶芸館 Tel 0748-83-0909
土に託されたきらめき
~子どもたち×アーティスト/セラミックス最先端
(~9月4日)
・8月27日(土)午後2時から「陶芸の森 対話の森~土・信楽・アートと暮らしをめぐる対話~」(保坂健二朗×松井利夫)、要申込。
・8月6日(土)、9月4日(日)の午後1時30分からギャラリートーク(学芸員・出品陶芸家)。
アーティスト・イン・レジデンス企画
桝本佳子―Blue Birds/Blue Ceramics
(~8月25日)
静中動:韓国のスピリットをたどる―開かれた陶のアート―
(9月17日~12月18日)

MIHO MUSEUM Tel 0748-82-3411 *予約制
懐石の器 風炉の季節
(~8月14日)
中華世界の誕生―新石器時代から漢―
(~8月14日)
文明をつなぐもの 中央アジア
(9月3日~12月11日)

京都

京都国立近代美術館 Tel 075-761-4111
生誕100年 清水九兵衞/六兵衞
(~9月25日)
・8月9日(火)午後6時30分から「ギャラリートーク」(八代清水六兵衞・藤岡五郎・大長智広)、インスタLIVE配信。
・8月20日(土)午後2時から講演「清水洋と九兵衞と六兵衞のあいだ―京焼の名家の中で」(大長智広)、定員50名(予定)、要申込。
・9月3日(土)午後2時から講演「彫刻家・清水九兵衞とアフィニティ(仮)」(森啓輔)、定員50名(予定)、要申込。
・9月10日(土)の午前10時30分からと12時から感覚をひらくワークショップ「手だけが知ってる美術館 清水九兵衞/六兵衞」、要申込。

京都市京セラ美術館 Tel 075-771-4334
綺羅めく京の明治美術
―世界が驚いた帝室技芸員の神業
(前期~8月21日、後期8月23日~9月19日)
・8月27日(土)午後2時から講座「帝室技芸員から見た京都」(森光彦)、定員60 名。

京都市考古資料館 Tel 075-432-3245
考古資料とマンガで見る呪術
―魔界都市京都―展
(~11月20日)
・8月11日(木)、8月28日(日)の午後2時から展示解説(山本雅和)、定員10名、料金1000円、要申込。

清水三年坂美術館 Tel 075-532-4270
細密工芸に見る生き物たち
(~9月11日)
近代尾張七宝の名工とその時代
(9月17日~12月11日)

高麗美術館 Tel 075-491-1192  ★
あつまれ!朝鮮王朝の動物クリム
(~8月21日)
・8月6日(土)、8月7日(日)の午前11時からギャラリートーク(学芸員)、定員10名、要申込。

泉屋博古館(京都) Tel 075-771-6411
生誕150年記念 板谷波山の陶芸
―近代陶芸の巨匠、その麗しき作品と生涯―
(9月3日~10月23日)
・「講演」、午後2時から、定員40名、要申込(8月12日午前11時から受付)。
9月3日(土):「板谷波山の陶芸―麗しき作品と生涯」(荒川正明)
10月10日(祝):「陶芸家・波山誕生:金沢時代を語る」(荒川正明・濱岸勝義)
・「スライドトーク」、午後2時から、定員40名、要申込(8月12日午前11時から受付)。
9月23日(祝):「近代工芸もうひとつの源流―中国古代青銅器の造形と紋様―」(山本堯)
10月9日(日):「コレクター・住友春翠と板谷波山」(森下愛子)

ZENBI-鍵善良房-KAGIZEN ART MUSEUM Tel 075-561-2875
辻村史朗―茶盌
(~8月21日)

茶道資料館 Tel 075-431-6474 *予約優先制
裏千家をまなぶ小展示
(~9月1日)
裏千家の茶趣―歴代宗匠の茶道具・書画を通して―
(9月15日~12月4日)

野村美術館 Tel 075-751-0374  ★
千利休生誕500年 利休茶の湯の継承
(前期9月10日~10月23日、後期10月25日~12月11日)

三木美術館 Tel 079-284-8413
涼風便り
(~8月28日)
色絵―陶磁器を彩る色の世界―
(8月31日~11月27日)

樂美術館 Tel 075-414-0304
茶碗が紡ぐ ものがたり
(~8月21日)
利形の守破離―利休形の創造と継承―
(8月27日~12月25日)
・「Zoom de ギャラリートークin RAKM」(樂直入)、定員60名、料金3000円、美術館ウェブサイトから要申込(各内容の詳細は美術館ウェブサイトにて)。
第1回:8月28日(日)(申込期間:8月10日午前10時~8月17日午後4時30 分)
第2回:9月18日(日)(8月31日午前10時から受付)
第3回:10月17日(日)(9月27日午前10時から受付)。
第4回:12月4日(日)(11月8日午前10時から受付)。

大阪

逸翁美術館 Tel 072-751-3865  ★
食器愛玩~食を彩る器~
(9月17日~11月27日)

大阪歴史博物館 Tel 06-6946-5728
新発見! なにわの考古学 2022
(9月7日~11月14日)
・9月11日(日)午後1時30分から講演「大阪市内の発掘調査成果 ―令和3年度を中心に―」大庭重信、「近世大坂における火葬と土葬 ―梅田墓発掘の意義―」(木下光生)。

堺市博物館 Tel 072-245-6201
人とモノが行き交う中世・堺―流通の考古学―
(~10月10日)
・講座「中世考古学の世界」、午後2時から、定員70名(当日先着順)。
8月20日(土)「輸入陶磁器の世界」(上井佐妃)
9月3日(土)「堺を彩った国産陶器」(岡田健吾)
9月19日(祝)「在地土器を学ぶ―中世の地域色―」(新田和央)
10月2日(日)「海で結ばれた中世堺」(学芸員)
10月8日(土)午前11時から午後4時30分までシンポジウム:「中世の流通と堺」(基調講演「堺をめぐる中世の海運」〈綿貫友子〉、講演「中世前期の流通」〈藤本史子〉、講演「中世後期の流通」〈佐藤亜聖〉、講演「堺と琉球貿易」〈續伸一郎〉)、定員70名、要申込(9月1日~9月25日受付)。
・10月9日(日)の午後1時、2時、3時からワークショップ「海から堺の街を眺めよう~学芸員の案内付き!~」(学芸員)、定員:各17名、料金:大人1000円、要電話申込(Tel 072-229-8851〈NPO法人観濠クルーズSakai〉、9月5日~9月30日受付)

中之島香雪美術館 Tel 06-6210-3766
陶技始末―河井寛次郎の陶芸
(~8月21日)

藤田美術館 Tel 06-6351-0582

(~8月31日)

(~9月30日)

(8月1日~10月31日)

湯木美術館 Tel 06-6203-0188  ★
茶の湯の絵画と絵のある茶道具
(前期9月1日~10月23日、後期10月26日~12月11日)

兵庫

赤穂市立有年考古館 Tel 0791-49-3488
東有年・沖田遺跡のひみつ
~県史跡指定30周年記念展~
(~9月5日)

赤穂市立歴史博物館 Tel 0791-43-4600
“ひょうご五国” 歴史文化キャラバン
(9月10日~10月18日)

洲本市立淡路文化史料館 Tel 0799-24-3331
“ひょうご五国” 歴史文化キャラバン
(~8月21日)

滴翠美術館 Tel 0797-22-2228
名碗~語り継がれる茶の湯の茶碗~
(9月13日~12月11日)

姫路市書写の里・美術工芸館 Tel 079-267-0301
日本陶芸美術協会 姫路展
~第9回陶美展作品を中心にして
(~8月28日)
・8月13日(土)、8月21日(日)の午前11時からと午後2時から展示解説(学芸員)、定員:各15名。
2022年 播磨工芸美術展
(9月3日~10月23日)

兵庫県立美術館 Tel 078-262-0901
関西の80年代
(~8月21日)
・8月6日(土)午後3時からテーマ・レクチャー「インスタレーションを展示する」(江上ゆか)、定員50名。

兵庫県立考古博物館 Tel 079-437-5589
ひょうご発掘調査速報2022―五国の逸品―
(~8月28日)

兵庫県立考古博物館加西分館 古代鏡展示館 Tel 0790-47-2212
漢王朝のやきもの
(~9月11日)

兵庫陶芸美術館 Tel 079-597-3961  ★
丹波焼の世界 season6
(~2023年2月26日)
受贈記念
平井昭夫コレクション×三浦徹コレクション
やきものを愉しむ―二人のまなざし―
(~8月28日)
・8月20日(土)午前11時からギャラリートーク(学芸員)。

奈良

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 Tel 0744-24-1185
大和を掘る37
―2018~2021年度発掘調査速報展―
(前期~8月7日、後期8月11日~9月11日)

緑ヶ丘美術館 本館 FAX 0743-85-7880
自然を写す 古希 山中辰次青瓷展
(~9月4日)
開館5周年記念展 染付 本多亜弥藍陶展
(9月18日~12月25日)

大和文華館 Tel 0742-45-0544  ★
東アジアの動物―やきものと漆―
(~8月14日)

島根

絲原記念館 Tel 0854-52-0151
絲原家の器―染付の魅力
(~9月4日)

島根県立古代出雲歴史博物館 Tel 0853-53-8600
開館15周年記念
ハニワの世界へようこそ
(~8月28日)
・講座、定員60名、要申込、オンライン(Zoom)で同時配信。
第3回:8月6日(土)午前10時から「埴輪四方山話」(増田浩太)

島根県立八雲立つ風土記の丘 展示学習館 Tel 0852-23-2485
MOJI―古代出雲と世界の文字―
(~8月21日)

田部美術館 Tel 0852-26-2211  ★
四季の茶道具 残暑涼風
(~9月4日)

岡山

岡山市立オリエント美術館 Tel 086-232-3636
ヒンドゥーの神々の物語
(~9月11日)
・8月27日(土)午後1時30分から講演「インド美術のおもしろ裏ばなし」(中尾智路)、料金500円、定員50名、要申込。
・9月10日(土)午後3時から「インド古典舞踊公演」、会場:能楽堂ホールtenjin9、定員100名、要申込。
・8月7日(日)、8月20日(土)の午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

林原美術館 Tel 086-223-1733
古美術ことば辞展
(~9月4日)
・土曜日(~8月27日)の午前11時から「集まれ ことばの探検隊!」(計6回)、定員20名。
・8月21日(日)午後2時からトークイベント「ことばが紡ぐ伝統文化」(若林昭吾)、定員30名、要申込。
・土曜日の午後2時からギャラリートーク(学芸員)。

広島

東広島市立美術館 Tel 082-430-7117
戸川幸一郎―おもいコロコロつながって
(~9月25日)

広島県立美術館 Tel 082-221-6246
皇室の美と広島
―宮内庁三の丸尚蔵館の名品から―
(9月16日~10月30日)
・9月17日(土)午後1時30分から講演「悠紀主基地方風俗歌屏風をめぐって」(朝賀浩)、要申込。
・9月23日(金)、9月30日(金)、10月21日(金)、10月28日(金)の午前11時からギャラリートーク、定員10名、要申込。
・10月6日(木)、10月13日(木)の午後5時からインスタギャラリートーク。

ふくやま草戸千軒ミュージアム
(広島県立歴史博物館) Tel 084-931-2513
ミニ展示 水野勝成時代の中国産磁器
―神辺城城中品―
(8月5日~10月6日)

山口

山口県立萩美術館・浦上記念館 Tel 0838-24-2400
世界を魅了したやきもの 青花磁器
(~8月28日)
―創造の逸脱力
(~12月18日)
止原理美展 現在形の陶芸
萩大賞展Ⅴ大賞受賞記念
(~12月18日)
日本工芸会陶芸部会50周年記念展
未来へつなぐ陶芸―伝統工芸のチカラ展
(~8月28日)
蒐集家 浦上敏朗の眼
浮世絵・やきもの名品展
(前期9月10日~10月10日、後期10月12日~11月13日)

徳島

徳島市立考古資料館 Tel 088-637-2526
黄泉の国へようこそ―横穴式石室の世界―
(9月17日~11月27日)
・10月29日(土)午後2時から講演、定員80名。
・11月20日(日)午後1時からワークショップ「映像で見る黄泉の国 横穴式石室ツアー」、定員30名、要申込(9月17日から受付)。
・9月25日(日)、10月2日(日)、10月29日(土)、11月27日(日)の12時30分から現地解説会(学芸員)。

愛媛

松山市考古館 Tel 089-923-8777
掘ったぞな松山 2022
(~8月28日)

高知

高知県立高知城歴史博物館 Tel 088-871-1600
土佐藩歴代藩主展
(~9月4日)
・8月7日(日)、8月20日(土)の午前10時30分からスライドレクチャー(学芸員)。

福岡

出光美術館(門司) Tel 093-332-0251
生誕150年 板谷波山
─時空を超えた新たなる陶芸の世界
(9月9日~11月6日)

九州国立博物館 Tel 050-5542-8600 ハローダイヤル
沖縄復帰50年記念特別展 琉球
(~9月4日)
・8月7日(日)午後1時30分から講演(上江洲安亨・原田あゆみ)、定員270名(当日先着順、開始1時間前より整理券配布)。
・8月13日(土)、8月20日(土)の午後1時から講座(研究員)、定員270名(当日先着順、開始1時間前より整理券配布)。
御所の器―公家山科家伝来の古伊万里
(9月27日~11月20日)

福岡市美術館 Tel 092-714-6051  ★
コレクション展:田中丸コレクション
九州やきもの風土記 陶器編
(~8月28日)
コレクション展:松永耳庵と益田鈍翁
(~9月4日)
明恵礼讃“日本最古之茶園”
高山寺と近代数寄者たち
(8月31日~10月23日)
秋の名品展
(9月6日~11月13日)

佐賀

伊万里・鍋島ギャラリー Tel 0955-22-2267
静謐なうつわ
涼感ある鍋島焼と古伊万里
(~11月6日)

佐賀県立九州陶磁文化館 Tel 0955-43-3681  ★
日本工芸会陶芸部会50周年記念展
未来へつなぐ陶芸―伝統工芸のチカラ
(9月23日~12月4日)

佐賀県立名護屋城博物館 Tel 0955-82-4905
古唐津と茶陶
(~8月21日)
・8月21日(日)午後1時30分から講座「文禄・慶長の役後の名護屋城」。
肥前名護屋、煌めく―豊臣秀吉と桃山文化―
(9月16日~11月6日)
・9月25日(日)午後1時30分から講座「名護屋城と黄金の茶室」(久野哲矢)。
・10月16日(日)午後1時30分から講座「肥前名護屋、煌めく―豊臣秀吉と桃山文化―」(飯田周恵)。

長崎

対馬博物館 Tel 0920-53-5100
修理のあゆみ~対馬宗家文書修理30年の歴史
(~9月25日)

熊本

天草市立本渡歴史民俗資料館 Tel 0969-23-5353
はじめてのせともの
(~9月4日)

熊本県立美術館 Tel 096-352-2111
細川コレクション
雅―細川家の歴史と美―
(1部~9月25日、2部10月1日~12月25日)
・10月29日(土)午後2時からセミナー(才藤あずさ)。

八代市立博物館 未来の森ミュージアム Tel 0965-34-5555
茶の湯の世界~松井家の茶道具名品選~
(~8月21日)
在銘の八代焼
(~10月2日)

大分

大分県立埋蔵文化財センター Tel 097-552-0077
東アジア陶磁器展
(~9月25日)

鹿児島

鹿児島市立ふるさと考古歴史館 Tel 099-266-0696
刻む
(~12月25日)

沖縄

沖縄県立埋蔵文化財センター Tel 098-835-8751
発掘調査速報2022
(~8月28日)

那覇市立壺屋焼物博物館 Tel 098-862-3761  ★
壺屋コレクション展
(8月9日~8月28日)

★優待美術館の一覧はこちらから

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